2009年10月30日

ハッピーハロウィ〜ン

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 昨日、南港菓子博のShiho隊員から“ハッピーハロウィ〜ン”ともらったカボチャのストラップ。

「ストレス解消にムニムニして下さいね」とのこと。実際ムニムニしてみると、なるほど心地よい柔らかさ☆ 素材ってスゴイよなあと、改めて感じた次第です。

 今もこれを写真に収めようと、ファインダーを覗いたら、一緒に写り込む車内のあれもこれも、素材の工夫のかたまり…なんですよね。普段何気なく使っているそれらが、ジツは人々の研究や努力によって編み出され、商品化されているんだなと思うと、素材“道”って奥深いよねと感じます。

 喋り手である私も、放送やイベントを構成するひとつの“素材”であるわけですが、デビューして20年。どれくらい進化しているんだろう?って、考えてしまいます。

毎日コツコツ大切に…ですね。
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2009年10月23日

熱っぽく。

 昨日はニュース勤務が終わったあと、仕事がらみの意見交換会に参加させていただきました。お相手は、「共同通信によりますと…」という、ニュースでおなじみの共同通信社・放送編集部と写真映像部の方々です。

 お互いに仕事の現状を報告したあと、よりよいニュース報道のため改善すべき点について、いろいろ話しあわせていただきました。放送局の社員ではない私にこうした場へ参加する機会を与えていただいたことに、感謝の思いを抱きつつ…。

 ニュースを発信する側と、それを受けて伝える側。立場は違いますが、いかに情報を理解しやすく届けるのかというベクトルは同じです。マニアックな話もあったりしましたが、みんな苦慮しながら日々の仕事に当たっているんだなぁという思いを新たにしました。


 やっぱり、私はこの仕事が大好きなようです。
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2009年10月22日

スッポンに苦慮する宇宙人

 亀は亀でも、スッポン並みにスタミナがあり余っている感のある「郵政改革担当大臣」が、またやってくれましたね。日本郵政の次の社長に元大蔵省の事務次官を担ぎ出し、「脱・官僚」を掲げる鳩山政権に大きなリスクをもたらしたのは皆さんご存知のところ。

 次の社長になる人物は、在任当時「ミスター大蔵省」と呼ばれていた官僚中の官僚。しかも、10年に一度の大物と言われるほどの存在感を示し、細川政権時代には小沢一郎氏と“福祉目的税”の構想を掲げて、当時野党だった自民党から反発を買うなど、政治家と対等に渡りあえる人物です。そんなわけで、小沢人脈ともいわれていますよね。
 もっとも、経済団体とは不仲である郵政大臣が民間から次の社長を起用することはないだろうと思っていましたが、人選を任せていた(丸投げしていた)鳩山総理も「まさかのまさか」という思いだったでしょう。この大臣は独断で人選を進め、表立ってしまうと民主党側につぶしにかかられるのが明白だとして、ギリギリまで封印していたようです。

 今回の人事について、総理は「大蔵省を辞めて15年経っており、官僚中の官僚の方も中身が変わる」と苦し紛れの発言をして容認しました。確かに、新しい社長になるこの方は、大蔵省を退官したあと「東京金融取引所」の社長を務めていて、有能な方でしょうし、民間企業の社長を据えたカタチにはなっていますが、これって民主党がやいのやいの言って禁止した「国家公務員の“渡り”(天下りを繰り返すこと)」を認めたことになりますよね。ダブルスタンダードもいいところです。その上、「15年経っており…」というのもどうでしょうか? 中国産のアサリを国内の沿岸でしばらく眠らせてから水揚げし、「○○産」として売るのと同じ。そう、産地偽装みたいなものだと思うのです。さらに、かつて民主党が、日銀の総裁に官僚経験者を起用しようとした当時の自民党政権にブーイングを浴びせ、撤回させたのは記憶に新しいところ。前回と今回は事情が違うようですが、コトがコトだけにきちんと納得のいく説明が必要ですよね。
 自民・公明の野党にとっては絶好の攻撃材料を得たことになるわけで、来週から始まる臨時国会がゴタつきそうな気配です。政権にとっての“リスク”がどんな“クスリ”として作用するのか注目されますが、ただ一つ注文したいのは、くだらない論戦で時間の浪費だけはしていただきたくないということ。“待ったなし”の案件が目の前に山積しているのですから…。


 それにしても、この「郵政大臣」。「金融」の担当も兼務しているのですが、就任してからというもの、企業の借入金の返済を猶予する「モラトリアム法案」構想を打ち上げて東証の株価をガタ落ちさせるなど、何かとお騒がせ。しかし、それとて「私が言ったから株が下がるほど脆弱な銀行は、銀行業を営んでいる資格がない」というような、“面の皮の厚い発言”を繰り返しております。

 郵政民営化に反対して自民党を追われ、紆余曲折あって、今や国民新党の代表。そして、連立政権樹立のおかげで内閣に返り咲き、まさにバイタリティあふれるといいますか、平たく言うと“しぶとい”わけですが、目的である郵政民営化の凍結・逆行に向けて、これからますます発言力を増してくることでしょう。

 「官から民へ」と郵政民営化が行われ、これまでムダなハコモノに注ぎ込まれていた“財政投融資”向けの資金は社会に流れるはずだったのが、なぜか“国債”に化けてしまっていて、民主党側は政権を運営する上でそうした潤沢な資金を何とか握っておきたいだろうし、また、来年夏の参議院選挙に向けて、連立与党は特定郵便局長の票をはじめ、組合の組織票も欲しいところ。今回の郵政改革逆行への流れは、「郵政事業の全国一律のサービス復活」を掲げた国民新党側の思惑と一致したものといえるでしょう。

 こうした流れは必然なのでしょうが、「親方変われば…」というドラスティックな動きの中で混乱が起きないよう願いたいものです。
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2009年10月20日

フフフな広告

 心を癒してくれるものは人によっていろいろありますが、私の場合は“広告”を見ることによって「ホッ」としたり「フフッ」と笑わせてもらったりすることがよくあります。
 ここしばらくハマっているのは、「よい夫ドリル」。たまに読売新聞の1面に掲載されているのですが、楽しい広告ですよ。


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 妻を「全力で呼ぶ」夫って…。

 「きょうこーーーーー!!」なんて、その都度叫ばれたら鬱陶しくてたまらんがな。暑苦しい。(笑)←ちなみに、私のヨメは“きょうこ”という名前ではない。←ほな、何で「きょうこ」やねん。

 この、力の抜け加減がほどよい感じです。

 間違えても、片手で「ねぇ、ちょっとちょっと。」なんて呼んではいけないのです。


 また、先日掲載されていたのは


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 1日1回「妻に会う」って、別居してんのかい!とツッコミたくなりますし、ベストチョイスは「ふれる」なんですが、それとて、「セクハラや!」とヨメにツッコまれる寂しい御仁もいらっしゃるでしょう。


 さらに…


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 たまには「トゲヌキ」させてあげて下さい!(笑)
でも、これは深い選択肢ですよ。「トゲ」とは「心がトゲトゲした状態」とも拡大解釈できますし、それを抜いてもらうよう夫が努めるのも大切なことなのでしょう。
 しかし、この中で妥当に考えると「イキヌキ」がベストチョイス…なんでしょうね。倦怠期のご夫婦なら「ドキドキ」もアリなんでしょうけれど。

 コントができそうなこの広告、「奥様にもう一度プロポーズを。」という趣旨で送り出しているものなんですが、Web上では全20問が楽しめます。3者択一の選択肢にツッコミを入れながらあなたもお楽しみ下さい☆


 それにしても、広告って、すごいよなぁと改めて感じますね。CMは瞬発力、平面はインパクトを示しつつも、その中に安らぎや楽しさ、信頼感といったものを封じ込めていくのだから。携わっている皆さん、本当にお疲れさまです。


 新聞広告の日に寄せて。
posted by holyyell at 22:55| Comment(3) | ニコりん坊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

今の気持ち

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…こんな感じです。

さぁ、頑張っていこう。
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2009年10月17日

直球勝負

ヴィドフランスで売られていたクリームパン。


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「乳」の焼印が、潔い。


しかし、“乳”て。

クリームに卵たっぷり入ってるし…。


旨かったし。 ←何じゃ、そら。
posted by holyyell at 22:20| Comment(0) | モノ食う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

50、430808!

「これ、予算オーバーオーバー!」とお読み下さい。



 …今日は少しマジメな話。

 各省庁から出された来年度予算の概算要求がまとまり、歳出の総額は今年度の当初予算に比べて6兆5000億円増えた95兆円あまりとなり、要求の段階では過去最大の予算規模となった。
 直近まで「“ムダ”を省く」と、今年度の補正予算から3兆円を削ることに躍起になっている様子から見たイメージは「民主党、頑張っとるやないか」であったが、来年度の予算編成のふたを開けてみれば「?」という思いに駆られた方も多いだろう。
 今年度の税収は40兆円ほどにまで落ち込む可能性も指摘されているから、95兆円の規模でお金が出て行くと、収入以上の借金をして生活を賄うことになってしまうのだ。
 ただ、要求レベルのものでは、当然、前の麻生政権までに決まっていた事業などの継続分が含まれているから、一概に「焼け太り」のレッテルを貼るつもりはない。むしろ、ここからどうやってダイエットさせ、“使用前”“使用後”並みのビックリ写真を見せてくれるのかを楽しみにさえしている。

 そこで問題になってくるのは、先の衆議院選挙で国民にマニフェストで公約した「こども手当」や「公立高校の授業料無償化」「農家への所得保障」「高速道路の料金無料化」などをはじめとした施策を完璧に遂行するのかどうか…ということだ。
 少なくとも納税者である私は、次代への借金を増やしてまで国民におもねった政策を実行するのは愚行だと思う。特に「こども手当」。確かに子育て世代の私たちは経済的に厳しいし、目先のお金はうれしいけれど、現金のバラ撒き制度は「じゃ、子供は国が育ててくれるんですか?」と意地悪くツッコミたくなってしまう。
 そんなことよりも働きやすい環境や子育てしやすい状況を、社会全体で本当に実現してもらった方がどれだけうれしいか。そして、そのための費用に予算を使ってもらった方がいい(費用対効果が高いのではないか)とさえ考えている。

 予算は「国づくりのビジョン」につながるが、今の民主党政権が出したマニフェストを見ていると、ポピュラリズムへ傾いていて、「選挙に勝つための政策」がズラリと並んでいる。国をどうしていきたいのか、そうした国家観が伝わってこない。

 鳩山総理は「膨らむ予算にすれば財政が持たなくなる。すべての大臣にもっと切り詰めるよう指示を出している」と語っているが、まずは、“身の丈に合った行政”に近づけて未来へ借金を積み増さないこと。そのために「必要な政策」「不要な政策」をしっかり仕分けて予算組みをして欲しい。

 それがまずは国民に対する“覚悟”を添えたメッセージになろう。
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2009年10月15日

南港菓子博

 本日はFM CO・CO・LOでニュースの勤務。合間のお楽しみはデスク周りで繰り広げられる、非常に私的な“菓子博覧会”です。

 今日は、Shiho隊員がこのような商品を持ってきました。


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「カムカムドリンク・ムックの素」と「たいやき!?グミ」。

 ムックの素は、清涼飲料ながら、GABAやカムカムの果汁、アスパラギン酸やグルタミン酸、それにガチャピンの声援(←何やそれ?)などが入っていて、栄養ドリンクのような感じ☆ 姉妹品でビタミン豊富なガチャピンのバージョンもあるそうです。

 そして、たいやきグミは“あんこ風味のグミ”を封じ込めた不思議な味わい。

 グミにあんこって…。さすがカバヤ食品。チャレンジャーです。


 …しかし、これらをチョイスする隊員も、結構チャレンジャーだと思う私。隊員曰く「たいやきの“半開きの目”に惹かれて…」だそうです。カバヤのパッケ担当の皆さま、おめでとうございました♪

 念のため申し上げますが、ちゃんとおいしくいただけるものですから、皆さんもどうぞ☆
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2009年10月12日

現実逃避、目前。

 この3連休はいいお天気に恵まれましたね。まさに行楽日和☆ 空の色が気持ち良かったので、久々に大阪空港“のそば”へ遊びに行きました。


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 伊丹スカイパークから望む大阪空港と上空。

 ビルの中で仕事をする機会が多いせいか、高い空・広い空を見上げることって少ないんですよね。この公園は、大阪空港の騒音を緩衝するために設けられたものですが、芝生があって植栽があって、噴水があって…。居心地の良さは格別です。離着陸する航空機のエンジン音がダイレクトに響き、刺激にもなります。(ただ、近隣にお住まいの方にとっては、たまらないほどうるさく感じるんだろうなと思うと、手放しでは喜べないのですが…)

 段々になったスペースで、の〜んびりと行き交う飛行機を見ていたら、こんなものが目の前を通り過ぎていきました。


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 これ、「日本航空」の飛行機であることは一目瞭然なのですが、尾翼の色が“赤”ではなく“やさしい緑”なんですね。「エコJAL」と呼ばれているらしいです。JALのリリースを見てみると、

 JALの地球環境へむけた取組みの象徴として尾翼を緑に塗装した「JALエコジェット」 を1機運航し、社会の皆さまへ地球環境の大切さを呼びかけてまいります。

 とありました。
JALが推進している「空のエコ」プロジェクトの象徴ということですが、色がやさしくなっただけでも何だか愛らしいですね。乗ってみたくなります。

 …というか、対岸の空港へ行き、「○○まで大人1枚」なんて言うと、すぐにでも現実逃避できちゃう場所なんだよな〜ココ。なんて思ったり。

 駅で電車を待っていても、たまに、ホームに停まっている長距離の特急を見ながら「乗っちゃおうかな〜」なんてことを思ったりする私です。 ←ちょっぴり危険。
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2009年10月09日

台風一過

 台風一過の青空がのぞいた木曜日。
皆さんのところでは台風の被害は出ませんでしたか? こちらは早朝からFM CO・CO・LOで慌しくニュース勤務に就き、終わったあとは“ホッ”と一息しながらランチをいただいて、いざ、京セラドーム大阪へ。

 今シーズン最後の主催試合です。
高知でのオープン戦に始まり、ラロッカ選手の3打席連続HRで華々しくスタートを切った開幕戦。まさにリーグ優勝へ向けた「大挑戦」のはずだったのですが、相次ぐケガ人と投手陣の不調に泣かされ、「大苦戦」のシーズンとなってしまった今年。谷あり谷ありの連続でしたが、本当にアッという間でした。


mr-ohishi

 試合前の大石監督です。
大阪でのラスト采配。誰よりも悔しい思いをしているのは、ファンや我々裏方ではなく、監督ご自身ではないかと思ったりします。思うにならないチーム運営の中で、気がつけば借金ばかりが膨らんでいく日々。ストレスずいぶん溜まったでしょうね。私たち以上に。

 その今季最終試合。純国産打線で臨んだバファローズは攻撃が上手くつながって勝ち、投げては岸田投手が今季10勝目をマーク。私たちの心もようも“台風一過”のような青空がのぞいたような気がします。監督・コーチ・選手の皆さん、そしてバファローズファンの皆さん、長らくの戦い、本当にお疲れさまでした。



 その帰り道、ドームの前を通りかかったら、未明に通過した台風の猛烈な風で傾いてしまった歩道の並木が根元から伐採されていました。


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 嵐に翻弄されて疲れ果て、折れてしまった木。何だか、今季のバファローズを見ているようで切なかったですが、ここに新たな木が根付いて、やがてグングン成長していく姿を、来年以降のバファローズに重ねたいものです。
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2009年10月05日

改めて…

 およそ2週間空いて、久々のホームゲーム。シーズンも残り少なくなり、見納めに…と訪れてくれた方も多かったと思います。それだけに、勝ちたかったよなぁ。喜んでもらいたかったよなぁ〜。

 改めて、ここ一番で踏ん張れない今シーズンのダイジェストを見る思いで、ネット裏から声をお届けしておりました。


 そんな今日の試合には、知り合いやお世話になった方もご来場。中でも、デビューしてまもない頃から暖かく見守って下さった先輩アナウンサーが手土産を持って観戦にこられていたのを知ったのは、試合が始まるほんの少し前のこと。受付の女性が「堀江さん宛てに」と、“アナぐら”までおみやげを届けてくれ、その方の顔が浮かびました。嬉しかったなぁ。

 思えば、さまざまな先輩方の暖かさに包まれながらここまでやってきたんだなと、ビジョンに映し出されている「SKY」のビデオを見ながら何だかジーンとなりました。

 先輩、次はぜひ予告してご来場下さいね。私も元気なお顔を拝見したく思います。
posted by holyyell at 21:54| Comment(0) | ニコりん坊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

風を感じる秋

 毎日、何だかんだ言って過ごしながら、今年も秋本番を迎えました。←暦の上では、あとひと月もすれば“冬”になっちゃいますが…。

 身にまとう服を少しずつ季節にあわせてゆくように、身のまわりで流れる音楽も秋仕様に。


 でも、仕事へ向かう列車の中で聴くものは、バラードのような落ち着き感のあるものではなく、あくまでスピード感と力強さを求めてしまう私。

 只今のお気に入りは、クリストファー・クロスの「Ride Like The Wind」

 軽快なリズムと、風のように流れるストリングス、それに、強い追い風のように力強くプッシュしてくるブラスの音が、心地よいのです。(歌詞の内容とさわやかなサウンドのギャップは凄まじいですけれど…)


 …しかし、何てオッサンな選曲だこと。^^;
posted by holyyell at 08:53| Comment(3) | 音好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする